紙袋について思うこと

紙袋について思うことを書かせていただきます。
私は紙袋は徹底的にぼろぼろになるまで使うべきだと思います。
今は紙が不足している時代とも言われています。
それは高度成長時代に大量生産大量消費が行われていて、紙はまだ汚れてないのに使えるのに簡単に捨てていた時代でした。
特にひどいのは花見などの時に、プラスチックの弁当箱、紙コップなどがたくさん地面の上に捨てられていて、マナーが悪い状態が続いていたことです。
今もこの傾向が続いていて、反省が必要です。
やはり、幼稚園時代からこうした資源を大切にする教育を強化すべきではないでしょうか。
また、社会人になって職場でもこうしたモラルの向上を図り、資源を大切にできる人になるように育成されるべきだと思います。
一人ひとりの協力があってこそ、真の資源節約につながると思います。
地球を守るのは国民一人一人なのです。
動物や植物にはそれができません。
未来を切り開いて環境保全に努めるような社会が訪れて欲しいですね。

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